醍醐桜 樹齢約1000年 アズマヒガン 岡山県真庭市 県の天然記念物  日本名木百選  2010/4/9  満開 

樹齢1000年は、とにかくでかい!



TV中継でしょうか?






首がだるくなるほど見上げてばかり〜 



補修され、枝を支えられ、守られて見事な開花です



まるで大玉の打ち上げ花火のよう〜 見上げると、ど〜ん!と開花(*'-'*)



でっかい幹は怪獣のよう〜〜(*'-'*)



醍醐桜から 2代目醍醐桜の姿〜けっこう大株なんだけど醍醐桜越しではひよっこですね(*'-'*)



満開でした。散り際はどんなだろう〜桜吹雪も圧巻だろうなぁ〜



朝早い出発が幸いして、人はまばら〜いい雰囲気でした。



見る角度によって姿違う〜当たり前かな(*'-'*)



周囲9.2m、枝の広がり20m、高さは18mらしい〜 すごいなぁ〜



名前の由来は、元弘2年(1332年)後醍醐天皇が隠岐配流の際この桜を見て賞賛されたといわれ、この名がついたとか.。



標高500mの丘に咲いています。 右の桜は2代目醍醐桜



このような小高い丘の上は落雷の可能性が大のよう〜 雷さん落ちないでの心境でこの場を後にした・・・・お借りしました


エドヒガンは本州・四国・九州と広く自生する桜で、別名アズマヒガン、ウバヒガンとも呼ばれています。
花が早咲きである点が一般に歓迎され、古くから植えられてきました。(日本さくらの会のページより)


岩井畝の大桜(いわいうね) 樹齢約750〜800年 アズマヒガン 岡山県真庭市  2010/4/9  3分咲き

目通り周囲:5.5m 樹高:14.m 枝張(東西):20.5m (南北):23.m 枝張は醍醐桜より長いんですね。
醍醐桜からは数kmほど奥地ですが開花が遅いようです今年の見頃は4月中旬以降のよう。




平家の落ち武者が京都より苗を携え植えたものという伝えがある  満開の姿をお借りしました  



コンビニのお花見弁当(おにぎり)食べながら 眺めました(*'-'*)



隣に咲いてるヤブツバキも相当の樹齢を感じさす大木でした


植物の会のお仲間(4人)との桜巡り。リーダーSさんは、混雑、渋滞を避ようと平日の朝早い出発を計画。それが的中〜
野草散策しながら長閑な風景も楽しみ、人も疎らな時間帯に着くことができたのです。思う存分撮影タイムがとれたのも
楽しいさの一つでした。桜鑑賞の合間に皆さんで見つけた野草たちは沢山なので、別なページにすることにします(*'-'*)
植物の会のメンバーならではのペースは大変楽しいものになりました。皆さんありがとうございました〜。
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